HAPPY CLOUDY DAYSのブログです。
更新記録やシルクの独り言など。
今朝、久しぶりに「ピタゴラスイッチ」を観ていたら。
「おとうさんスイッチ」に、青森県の父娘が出ててちょっと興奮w
スイッチの内容が、全部東北弁で。
バックが(恐らく)弘前城だったので、多分津軽弁…だよね?
しかもかなり格好良いお父さんで、テンション上がりました(笑)
「か」…「かっちゃにきる」(服を後ろ前に着る)
「き」…「きびくう」(とうもろこしを食べる)
「く」…「くびた」(首)
<追記>
津軽弁サイトをウロウロしてたら、思い出しました!
「け」…「けー」(かゆい)
「こ」…「こまる」(お辞儀をする) でしたw
「かゆい」は「こ」じゃなくて「け」じゃないか、自分(><)
子供も凄く可愛い女の子で、仲の良い親子っぽくて、将来のパパ古森君を妄想して勝手に朝から萌えましたw
PR
早くも100HIT!
訪問して下さった皆様、ありがとうございます。
まだまだ作品数が少ないですが、頑張っていきます。
さて、昨日の2月3日は節分でした。
各地の神社仏閣で、節分行事がありましたね~。
勿論、京都もあちこちで節分行事が開催されます。
私は、鞍馬寺の節分会に行って来ました。
鞍馬寺の節分は、他とちょっと違い、豆撒きがメインではありません。
昔の宮中の追儺(ついな)、または鬼やらい、が再現されます。
最初に本堂で、関係者以外立ち入り禁止(外から見ることはできる)の読経&豆撒きが行われ。
その後、参拝客の前で、追儺儀式が行われます。
まず、方相氏が子供達と四方を廻り、「おーっ!」と雄叫びを上げて廻ります。
これが方相氏。

赤い顔に、四つの目。
盾と鉾を持っています。
ぶれてますが、顔のアップ。

一見、鬼のようですが。参拝客の中にも、「鬼」と呼んでる方がいましたが。
鬼じゃありません。鬼を追う役で、そのため、鬼より強そうな扮装をしています。
(ただ、昔の人にも、これが鬼に見えたようで、この姿の鬼を追い立てる追儺儀式もあります)
方相氏が、本堂の周りを廻ること、三度。
その後、公達(きんだち)姿の人五人が、魔除けの桃の弓で、魔除けの葦の矢を放ちます。

矢をゲットできればラッキー☆
そのままお持ち帰りできます。
同行の友人も私も、無事一本ずつ拾うことができました。
矢を全部放ったところで、節分行事は終了。
ちょっと変わった節分会を体験できて、満足満足w
一説には、節分の豆撒き神事は、鞍馬が起源なのですが…。
昔も今も鞍馬寺ではあまり豆撒きを重視していないし、あくまで、伝承に過ぎないようです。
ちなみに、豆を撒くのは、「魔目」(鬼の目)を打つ、「魔滅」の力をもつから、らしいです。
その後、鞍馬の木ノ根道を通り、貴船へ。貴船神社に参拝し、帰りました。
…ところで、鞍馬寺というのは、鞍馬山全体が寺域で。参拝ルートは、全体的に山道です。
木ノ根道は、義経伝説で有名ですが、本当に天狗が出て来そうな感じ。
そういった自然が鞍馬寺の魅力で、神聖な気分になれるのですが。
山門から本堂まで、登り道30分。
本堂から木ノ根道・奥の院を通って貴船に抜けると、下り道40分。
更に、貴船神社を参拝し、貴船口駅まで徒歩(冬はバスが運行してない)30分。
めっちゃ歩きました。
今日はバッチリ筋肉痛です★
…明日には治ってると良いなぁ。
ここ数年、翌日より翌々日の方が筋肉痛が酷いことが多くて悲しい。
年の所為か、運動不足の所為か…(多分両方)。
何はともあれ、今年はちょっと珍しい節分を味わいました。
矢も頂けたし、これで厄を祓い、福を招き入れられると良いなw
訪問して下さった皆様、ありがとうございます。
まだまだ作品数が少ないですが、頑張っていきます。
さて、昨日の2月3日は節分でした。
各地の神社仏閣で、節分行事がありましたね~。
勿論、京都もあちこちで節分行事が開催されます。
私は、鞍馬寺の節分会に行って来ました。
鞍馬寺の節分は、他とちょっと違い、豆撒きがメインではありません。
昔の宮中の追儺(ついな)、または鬼やらい、が再現されます。
最初に本堂で、関係者以外立ち入り禁止(外から見ることはできる)の読経&豆撒きが行われ。
その後、参拝客の前で、追儺儀式が行われます。
まず、方相氏が子供達と四方を廻り、「おーっ!」と雄叫びを上げて廻ります。
これが方相氏。
赤い顔に、四つの目。
盾と鉾を持っています。
ぶれてますが、顔のアップ。
一見、鬼のようですが。参拝客の中にも、「鬼」と呼んでる方がいましたが。
鬼じゃありません。鬼を追う役で、そのため、鬼より強そうな扮装をしています。
(ただ、昔の人にも、これが鬼に見えたようで、この姿の鬼を追い立てる追儺儀式もあります)
方相氏が、本堂の周りを廻ること、三度。
その後、公達(きんだち)姿の人五人が、魔除けの桃の弓で、魔除けの葦の矢を放ちます。
矢をゲットできればラッキー☆
そのままお持ち帰りできます。
同行の友人も私も、無事一本ずつ拾うことができました。
矢を全部放ったところで、節分行事は終了。
ちょっと変わった節分会を体験できて、満足満足w
一説には、節分の豆撒き神事は、鞍馬が起源なのですが…。
昔も今も鞍馬寺ではあまり豆撒きを重視していないし、あくまで、伝承に過ぎないようです。
ちなみに、豆を撒くのは、「魔目」(鬼の目)を打つ、「魔滅」の力をもつから、らしいです。
その後、鞍馬の木ノ根道を通り、貴船へ。貴船神社に参拝し、帰りました。
…ところで、鞍馬寺というのは、鞍馬山全体が寺域で。参拝ルートは、全体的に山道です。
木ノ根道は、義経伝説で有名ですが、本当に天狗が出て来そうな感じ。
そういった自然が鞍馬寺の魅力で、神聖な気分になれるのですが。
山門から本堂まで、登り道30分。
本堂から木ノ根道・奥の院を通って貴船に抜けると、下り道40分。
更に、貴船神社を参拝し、貴船口駅まで徒歩(冬はバスが運行してない)30分。
めっちゃ歩きました。
今日はバッチリ筋肉痛です★
…明日には治ってると良いなぁ。
ここ数年、翌日より翌々日の方が筋肉痛が酷いことが多くて悲しい。
年の所為か、運動不足の所為か…(多分両方)。
何はともあれ、今年はちょっと珍しい節分を味わいました。
矢も頂けたし、これで厄を祓い、福を招き入れられると良いなw
GS2に新作1本アップしました。
「自分の言葉で」。
古森&はるひのお話です。方言、ということで、ずっと書いてみたかった2人のやり取り。
ただ、両方とも方言に自信なし…!
わたしは、京都に住んで、四捨五入すれば10年になります。
地元に帰ると、「訛った」と言われます。
でも、色んな地方の人と喋っているので、妙な訛り方をしているらしいです。
バリバリの関西人からは、大阪人にも、京都人にも、「標準語ベースのエセ関西弁」と怒られます。
なので、古森君のみならず、はるひの言葉も間違ってるかと。すみません。
ネイティブの方、是非是非間違いをご指摘下さい。
拍手ありがとうございます! 励みになります。
以下、お返事です~。
「自分の言葉で」。
古森&はるひのお話です。方言、ということで、ずっと書いてみたかった2人のやり取り。
ただ、両方とも方言に自信なし…!
わたしは、京都に住んで、四捨五入すれば10年になります。
地元に帰ると、「訛った」と言われます。
でも、色んな地方の人と喋っているので、妙な訛り方をしているらしいです。
バリバリの関西人からは、大阪人にも、京都人にも、「標準語ベースのエセ関西弁」と怒られます。
なので、古森君のみならず、はるひの言葉も間違ってるかと。すみません。
ネイティブの方、是非是非間違いをご指摘下さい。
拍手ありがとうございます! 励みになります。
以下、お返事です~。
できたばかりの当サイトへの訪問、ありがとうございます!
ときメモサーチに登録して頂いたので、そこからのお客様も多いようですね。
まだまだ作品数が少なくてすみません…。
バレンタインまでには、GS2の古森×主とHMGのクリフ×主でバレンタイン創作をアップできるよう頑張ります!
拍手もありがとうございます!
メッセージを下さった方も、ポチっと押して下さった方も。
励みになります。
以下、拍手お返事です~。
そういえば、今日は「頼むよ、耐えられないんだ…!」の日でしたね。
すっかり忘れたまま、この日にサイト開設してしまいました。
ときメモGSは、2は言うまでもなく古森君。1は色が最萌えキャラです。
全然違う2人ですが…ピュアピュアなのは共通してるかな?
色のピュアは、自分への自身と、美への追求から来る、芸術家としてのピュアさで、
古森君のピュアは、他人のことばかり考えてしまう、無償の愛的なピュアですが。
他のキャラも、1・2ともに、皆可愛くて好きなんですが。
本気でときめいたのは、古森君だけですね~。(色は「凄いな」と感心した、いろんな意味で)
他は、実際に自分が主人公の立場なら、友達にはなっても惚れはしないな、と思ってしまって。
…とりとめのない文章になってしまいました、すみません。
とりあえず、このサイトでは古森×主人公が主カップリングです。
あと、少しだけ三原×主人公も考えてはいます。…いつになるか、わかりませんが。
他カプの創作は、期待しないで下さいませ。
気が向けば、突発的に書くかもしれませんが…。
さて、以下、ドラマCDの「古森拓モノローグ」感想。
ネタバレですので、隠します。
すっかり忘れたまま、この日にサイト開設してしまいました。
ときメモGSは、2は言うまでもなく古森君。1は色が最萌えキャラです。
全然違う2人ですが…ピュアピュアなのは共通してるかな?
色のピュアは、自分への自身と、美への追求から来る、芸術家としてのピュアさで、
古森君のピュアは、他人のことばかり考えてしまう、無償の愛的なピュアですが。
他のキャラも、1・2ともに、皆可愛くて好きなんですが。
本気でときめいたのは、古森君だけですね~。(色は「凄いな」と感心した、いろんな意味で)
他は、実際に自分が主人公の立場なら、友達にはなっても惚れはしないな、と思ってしまって。
…とりとめのない文章になってしまいました、すみません。
とりあえず、このサイトでは古森×主人公が主カップリングです。
あと、少しだけ三原×主人公も考えてはいます。…いつになるか、わかりませんが。
他カプの創作は、期待しないで下さいませ。
気が向けば、突発的に書くかもしれませんが…。
さて、以下、ドラマCDの「古森拓モノローグ」感想。
ネタバレですので、隠します。
カレンダー
フリーエリア
最新CM
[05/12 Backlinks]
[10/27 通りすがり]
[03/21 シルク@管理人]
[03/21 ゆはな]
[03/13 シルク@管理人]
最新記事
(01/15)
(08/15)
(12/31)
(11/02)
(10/31)
最新TB
プロフィール
ブログ内検索
最古記事
P R

