HAPPY CLOUDY DAYSのブログです。
更新記録やシルクの独り言など。
古森君誕生日ももうすぐ終わりますが、しつこく古森君ネタで。
いや、単に私の妄想語りなんですが。
古森君はBUMP OF CHICKENファンだと良い。
てゆーか、古森君にBUMPを聞かせて励ましたい!
自分に自信がない人、一歩踏み出すのに迷ってる人。
そういう人にとって、BUMPの曲は、何よりの心強い味方になるから。
「♪迷いながら 間違いながら 歩いていく その姿が正しいんだ」(stage of the ground)
…この、シンプルかつ力強い唄が、どれだけ弱い心を支えてくれたか。
ええ、単なるBUMPファン(それも信者と呼ばれる類)のイタい意見ですけど。
でも、「プレゼント」は本当、古森君ソングだと思う。
この動画が証明してるよ! (※ニコ動のMADです)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4940104
歌詞はこちら→http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=67357
他にも、古森君に聴かせたい曲は山ほどあるけど、挙げてたらキリがないのでおいおいに…。
とりあえず、デイジーとカップルになったら、「とっておきの唄」をテーマソングにすれば良い。
そして、誕生日には中島みゆきの「誕生」も聴いて欲しい。
(※youtube動画です)
http://www.youtube.com/watch?v=AKkypPBU9ps
「♪Remember 生まれた時 誰でも言われた筈
耳をすまして 思い出して 最初に聞いた Welcome
Remember けれどもしも思い出せないなら
わたしいつでも あなたに言う 生まれてくれて Welcome」
英語圏では、赤ちゃんが生まれたとき、「生まれてきてくれてありがとう」「この世界へようこそ」という意味を込めて、周りの大人が「welcome」と言うらしい。
でも、もしその言葉を忘れてしまったのなら。自分が歓迎されて生まれて来たなんて、思えないのなら。それなら、私が何度でも「welcome」と言うよ。そういう歌。
…あれ、書いてて思ったけど、これもかなりの古森ソングじゃね?
うん。完全に私の趣味で語っただけですが。
古森君に聴いて欲しい曲、多いな!
あー、そして2月22日ももうすぐ終わる。
古森君、本当に、誕生日おめでとう!
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古森君バースデー。
ということで、今日はクラムチャウダーを作ってみました。
市販のルーを使えば簡単なのかもしれませんが、古森君はきっと一から作ってるだろう、という思い込みの下、ルーは使わず作ってみましたw
レシピは、こちらを参考にしました。
具は、アサリ、カキ、ベーコン、タマネギ、じゃがいも、にんじん、しめじ、九条ネギ。
他、レモン汁や生クリーム、白ワイン、ローリエも隠し味に使いました。
で、できたのがこんな感じ。

一応、スチルのクラムチャウダーの再現…を目指してはみた。
貝(アサリ)は殻付き使ったし。
なんか赤いの見えてたから、にんじん入れてみたり。
明らかに刻みネギ浮いてたから(マジです)、それも最後に入れたゼ。
あと、自分の好みでしめじやカキも入れてみたw
味は、初めて作ったにしては中々でしたw
殻付きの貝をちゃんと調理したのは、初めてかもしれん。
ルーを使わずに本格的チャウダーを作ったのも。
ちなみに、英和辞典を引いてみたら、「clam」は「二枚貝」、「chowder」は「魚介類と野菜を牛乳で煮込んだ濃いスープ」とのことでした。
白ワインに合うことこの上なし(*^^*)
DSを取り出し、古森君ルートをなぞりながら食しましたw
あと、ケーキも買って来ちゃいました。

右がシュークリームの間にイチゴとクリームを挟んだやつ。
左はモンブラン。
流石に、バースデーケーキを買う勇気はなかった★
古森君のイメージは、シンプルにイチゴのショートケーキ。
または青森→リンゴ→アップルパイ、とも思ったのですが。
両方売り切れだったので、自分の好みで選びました(^^;;
ちなみに、ケーキは下鴨 LA MARTINEのもの。
下鴨神社近くのテイクアウト専門のケーキ屋さん。
見た目はオシャレ、味も美味しい。それでいて値段は手頃、という最高のケーキ屋さんですw
種類も多いし、オススメ!
…あれ、古森君の誕生日を祝うはずが、ただ自分が楽しんでるだけになってる?
まあ、いいや。
古森君、本当に誕生日おめでとう!
GS2のキャラクターとして生まれて来てくれて、ありがとう。
2nd seasonプレーヤーにとって、君が一番のプレゼントだよ!
ということで、今日はクラムチャウダーを作ってみました。
市販のルーを使えば簡単なのかもしれませんが、古森君はきっと一から作ってるだろう、という思い込みの下、ルーは使わず作ってみましたw
レシピは、こちらを参考にしました。
具は、アサリ、カキ、ベーコン、タマネギ、じゃがいも、にんじん、しめじ、九条ネギ。
他、レモン汁や生クリーム、白ワイン、ローリエも隠し味に使いました。
で、できたのがこんな感じ。
一応、スチルのクラムチャウダーの再現…を目指してはみた。
貝(アサリ)は殻付き使ったし。
なんか赤いの見えてたから、にんじん入れてみたり。
明らかに刻みネギ浮いてたから(マジです)、それも最後に入れたゼ。
あと、自分の好みでしめじやカキも入れてみたw
味は、初めて作ったにしては中々でしたw
殻付きの貝をちゃんと調理したのは、初めてかもしれん。
ルーを使わずに本格的チャウダーを作ったのも。
ちなみに、英和辞典を引いてみたら、「clam」は「二枚貝」、「chowder」は「魚介類と野菜を牛乳で煮込んだ濃いスープ」とのことでした。
白ワインに合うことこの上なし(*^^*)
DSを取り出し、古森君ルートをなぞりながら食しましたw
あと、ケーキも買って来ちゃいました。
右がシュークリームの間にイチゴとクリームを挟んだやつ。
左はモンブラン。
流石に、バースデーケーキを買う勇気はなかった★
古森君のイメージは、シンプルにイチゴのショートケーキ。
または青森→リンゴ→アップルパイ、とも思ったのですが。
両方売り切れだったので、自分の好みで選びました(^^;;
ちなみに、ケーキは下鴨 LA MARTINEのもの。
下鴨神社近くのテイクアウト専門のケーキ屋さん。
見た目はオシャレ、味も美味しい。それでいて値段は手頃、という最高のケーキ屋さんですw
種類も多いし、オススメ!
…あれ、古森君の誕生日を祝うはずが、ただ自分が楽しんでるだけになってる?
まあ、いいや。
古森君、本当に誕生日おめでとう!
GS2のキャラクターとして生まれて来てくれて、ありがとう。
2nd seasonプレーヤーにとって、君が一番のプレゼントだよ!
古森君、誕生日おめでとうー!!
早速DS起動させて、誕生日仕様の起動ボイス聴きました♪
「一番のプレゼントは、君だ」
…相変わらずの破壊力です。
ゲーム本編では、告白を断ったときしか聞けないセリフなんですよね…(><)
でも、古森君のデイジーへの想いが一番表れてるのも、このセリフだと思います。
デイジーがいたから、「自分は世界から歓迎されてる」って思えたんだよ、って。
あー、古森×主で、付き合ってからの誕生日ネタも書きたくなって来た。このセリフ入れて!
あ、でも、進路決定日(=大学受験日)が2月23日なんだっけ。
誕生日といえども、受験生にとって、受験前日は正念場ですよね…。
むうー。
まあ、そこはそれか。
受験当日でも、クリスには誕生日プレゼントあげられるしねw
古森君誕生日ということで、色んなサイトで素敵な古森君創作を拝めて幸せです。
あちこちお邪魔しては足跡残したり、コメントさせて頂いたりしてます。
ついテンション上がってしまったので、うざかったらすみません…(汗)
あと、リンクも幾つか張らせて頂きました。リンクフリーに甘えてます。
素敵サイト様ばかりです!
何はともあれ、今日は、クラムチャウダーを作って、古森君の誕生日を祝いたいと思います。
早速DS起動させて、誕生日仕様の起動ボイス聴きました♪
「一番のプレゼントは、君だ」
…相変わらずの破壊力です。
ゲーム本編では、告白を断ったときしか聞けないセリフなんですよね…(><)
でも、古森君のデイジーへの想いが一番表れてるのも、このセリフだと思います。
デイジーがいたから、「自分は世界から歓迎されてる」って思えたんだよ、って。
あー、古森×主で、付き合ってからの誕生日ネタも書きたくなって来た。このセリフ入れて!
あ、でも、進路決定日(=大学受験日)が2月23日なんだっけ。
誕生日といえども、受験生にとって、受験前日は正念場ですよね…。
むうー。
まあ、そこはそれか。
受験当日でも、クリスには誕生日プレゼントあげられるしねw
古森君誕生日ということで、色んなサイトで素敵な古森君創作を拝めて幸せです。
あちこちお邪魔しては足跡残したり、コメントさせて頂いたりしてます。
ついテンション上がってしまったので、うざかったらすみません…(汗)
あと、リンクも幾つか張らせて頂きました。リンクフリーに甘えてます。
素敵サイト様ばかりです!
何はともあれ、今日は、クラムチャウダーを作って、古森君の誕生日を祝いたいと思います。
2日連続で、四葉のヤサカタクシーに遭遇。
しかも、ほぼ同じ時間、同じ場所で、同じ方向へ走って行くのを見かけたw
そして、またしても、写メは撮れず…!
2日連続で見かけたのは初めてです。
これは、かなりラッキーかな?
そういや、こういう地域限定の縁起物やジンクスみたいなのって、結構どこの地方にもあるんだろうか?
ありそうだよね。
地元の埼玉県(の一部地域)では、「八高線を見かけたらラッキー」というのがあったなw
東京の八王子と群馬の高崎を結ぶJR線なんですが、とにかく本数が少なくて。1時間に上下各1本しかないのです。
なので、それに遭遇したらラッキーw という。
「幻の八高線」なんて呼んでました。
…本数が少ないことへの不満と皮肉も込められた呼び名ですが。
地域限定の縁起物やジンクスがあれば、是非教えて下さいw
しかも、ほぼ同じ時間、同じ場所で、同じ方向へ走って行くのを見かけたw
そして、またしても、写メは撮れず…!
2日連続で見かけたのは初めてです。
これは、かなりラッキーかな?
そういや、こういう地域限定の縁起物やジンクスみたいなのって、結構どこの地方にもあるんだろうか?
ありそうだよね。
地元の埼玉県(の一部地域)では、「八高線を見かけたらラッキー」というのがあったなw
東京の八王子と群馬の高崎を結ぶJR線なんですが、とにかく本数が少なくて。1時間に上下各1本しかないのです。
なので、それに遭遇したらラッキーw という。
「幻の八高線」なんて呼んでました。
…本数が少ないことへの不満と皮肉も込められた呼び名ですが。
地域限定の縁起物やジンクスがあれば、是非教えて下さいw
冬の楽しみ、ホット梅酒。

なんてことはない、梅酒のお湯割りなのですが。
あったまるし、美味しいです。
贅沢に、梅の実2個入れてみたりw
自家製梅酒だったりします。

8ヶ月程経ってます。
大分減ってますが(笑)
漬けたての頃の写真発見。

・梅500g
・氷砂糖250g
・いいちこ(焼酎)900cc
あと、ウヰスキー梅酒なんてのもあったり。

いいちこ梅酒より、ちょっと色が濃いです。
味も濃い…ウヰスキーの個性が出すぎ。
なので、こっちは料理用に使ってます。
飲むとウヰスキーなのに、料理だと、梅酒の仕事をしてくれるんですね。
これも、漬けたて写真発見。

・梅500g
・氷砂糖200g
・ウヰスキー750cc
一昨年から、梅酒作りを始めました。
きっかけは、友人の一言。
地元の飲兵衛友達が6月生まれで。
誕生日当日はメールだけして、夏の帰省時にプレゼントをあげようと、
「何か欲しい物ある?」ときいたら、
「美味しい梅酒が欲しい」と返って来まして。
ちょっと高級な梅酒でもあげようかな、とその時は思っていたのですが。
ちょうど6月。青梅が出回り、梅酒を漬け込む季節。
「よし、いっちょ自分で漬けて、来年の誕生日に贈ってやるか!」と奮起して。
ホワイトリカーといいちこで漬けて、1年後の誕生日、それぞれ小瓶に詰め、贈ってやりました。
その年の夏に、買った梅酒もあげたけれどね。
やっぱり、自家製梅酒を、それも1年越しに贈るとは、向こうも思っていなかったみたいで。
サプライズプレゼントができて、してやったりです♪
上の写真の梅酒もまた、今年の誕生日プレゼントに贈る予定。
…なので、自分で全部飲まないよう、気を付けているところw
本当は、1年以上、じっくり漬け込んだ方が良いらしいですが。
3ヶ月も経てば十分美味しいし、何より保存スペースがないので、前年のを空にしないと、新しいのを漬けられないのです。
それに、家庭だと、密閉容器に入れていても完全な密閉状態は保てないので。
5年も経つと、完全にアルコールが飛んで、ただの梅ジュースになります。
(実家の母が昔、飲まないくせに漬けて、めっちゃ濃い梅ジュースにしてしまっていた…)
個人的には、いいちこで漬けた梅酒が好き。
果実酒用ホワイトリカーより、コクがある。ような気がする。
全部一緒くたにして置いとくだけなので、簡単です。
梅酒好きな方は、是非お試しあれw
氷砂糖の代わりに、黒糖や蜂蜜でも美味しそうですね(ちょっと高いけど)。
お酒繋がりでもう1品。
ホットワイン。

赤ワインのホットワイン。
スパイス色々(シナモンやナツメグ等)と、レーズンが入ってます。
オレンジジュースやリンゴジュースで割るのも良いですが、
何も入れないのも結構好き。
(その場合、加熱時間は長め、スパイスは少な目がベター)
ドライフルーツは、あれば色々入れるとより美味しいです。
初めて飲んだホットワインが、北欧の人の作ったやつで。
元々ドライフルーツやスパイスをたっぷり漬け込んだワインを、温めてました。
(…サングリアを温めれば良いのかも、と今思った。)
温めるとアルコール分が飛ぶので、強いのが好きな人は、更にウォッカなどを入れるらしい。
これも、温まるので、寒い夜にはオススメですw
ただし、くれぐれも、お酒は20歳になってから☆
なんてことはない、梅酒のお湯割りなのですが。
あったまるし、美味しいです。
贅沢に、梅の実2個入れてみたりw
自家製梅酒だったりします。
8ヶ月程経ってます。
大分減ってますが(笑)
漬けたての頃の写真発見。
・梅500g
・氷砂糖250g
・いいちこ(焼酎)900cc
あと、ウヰスキー梅酒なんてのもあったり。
いいちこ梅酒より、ちょっと色が濃いです。
味も濃い…ウヰスキーの個性が出すぎ。
なので、こっちは料理用に使ってます。
飲むとウヰスキーなのに、料理だと、梅酒の仕事をしてくれるんですね。
これも、漬けたて写真発見。
・梅500g
・氷砂糖200g
・ウヰスキー750cc
一昨年から、梅酒作りを始めました。
きっかけは、友人の一言。
地元の飲兵衛友達が6月生まれで。
誕生日当日はメールだけして、夏の帰省時にプレゼントをあげようと、
「何か欲しい物ある?」ときいたら、
「美味しい梅酒が欲しい」と返って来まして。
ちょっと高級な梅酒でもあげようかな、とその時は思っていたのですが。
ちょうど6月。青梅が出回り、梅酒を漬け込む季節。
「よし、いっちょ自分で漬けて、来年の誕生日に贈ってやるか!」と奮起して。
ホワイトリカーといいちこで漬けて、1年後の誕生日、それぞれ小瓶に詰め、贈ってやりました。
その年の夏に、買った梅酒もあげたけれどね。
やっぱり、自家製梅酒を、それも1年越しに贈るとは、向こうも思っていなかったみたいで。
サプライズプレゼントができて、してやったりです♪
上の写真の梅酒もまた、今年の誕生日プレゼントに贈る予定。
…なので、自分で全部飲まないよう、気を付けているところw
本当は、1年以上、じっくり漬け込んだ方が良いらしいですが。
3ヶ月も経てば十分美味しいし、何より保存スペースがないので、前年のを空にしないと、新しいのを漬けられないのです。
それに、家庭だと、密閉容器に入れていても完全な密閉状態は保てないので。
5年も経つと、完全にアルコールが飛んで、ただの梅ジュースになります。
(実家の母が昔、飲まないくせに漬けて、めっちゃ濃い梅ジュースにしてしまっていた…)
個人的には、いいちこで漬けた梅酒が好き。
果実酒用ホワイトリカーより、コクがある。ような気がする。
全部一緒くたにして置いとくだけなので、簡単です。
梅酒好きな方は、是非お試しあれw
氷砂糖の代わりに、黒糖や蜂蜜でも美味しそうですね(ちょっと高いけど)。
お酒繋がりでもう1品。
ホットワイン。
赤ワインのホットワイン。
スパイス色々(シナモンやナツメグ等)と、レーズンが入ってます。
オレンジジュースやリンゴジュースで割るのも良いですが、
何も入れないのも結構好き。
(その場合、加熱時間は長め、スパイスは少な目がベター)
ドライフルーツは、あれば色々入れるとより美味しいです。
初めて飲んだホットワインが、北欧の人の作ったやつで。
元々ドライフルーツやスパイスをたっぷり漬け込んだワインを、温めてました。
(…サングリアを温めれば良いのかも、と今思った。)
温めるとアルコール分が飛ぶので、強いのが好きな人は、更にウォッカなどを入れるらしい。
これも、温まるので、寒い夜にはオススメですw
ただし、くれぐれも、お酒は20歳になってから☆
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